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「The Psychology of Winning」(Denis Waitley 著)
2009 / 04 / 15 ( Wed )


いわゆる自己啓発書ですね。この手の本は嫌いじゃないですが、あまり読みません。しかも原書なんて笑でも、たまに仕事で社員向けトレーニングマテリアルなどを翻訳することがあり、たいていは実務的なトレーニングではなく精神面でのトレーニングで、そういうときこういう理論や考え方を知っていると便利なのでたまには...と Amazon で注文してみたのでした(ちなみに、訳書も出ています>「成功の心理学」)。どこかのブログで書評を読んで、ちょっと興味があったのです。ただ、仕事で翻訳するトレーニングマテリアルは、「社内での効率的なコミュニケーションのために自分のタイプを知る」とか「売れる営業社員になるための心構え」みたいな感じで、ちょっと方向性が違うかもしれないけど。

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「チーム・バチスタの栄光」など
2009 / 03 / 10 ( Tue )
テレビドラマも映画も見なかったけど、ずーっと夫にお勧めされていた「チーム・バチスタの栄光」(海堂 尊)、やっと読みました。しかも読み出したらとまらず、一気にシリーズ4作品読破。夫に勧められるがまま、「バチスタ」→「ナイチンゲールの沈黙」→「螺鈿迷宮」→「ジェネラル・ルージュの凱旋」の順に。全作品時間軸がずれながらも重なる時期の話なので、この順番に読むのが一番わかりやすくおもしろいとのこと(夫は自分が気に入った本をよく勧めてくれる。こういうとき便利笑)。ジェネラル・ルージュは、つい最近映画が公開されたみたいですね。本を読んでしまうと、映画もドラマも見てみたくなるなぁ...。でも、いろいろなキャストに違和感を感じそう。阿部寛とか仲村トオルが白鳥って...。wiki でキャスト見てみたら、映画の藤原看護士は野際陽子なんですね。それはなんだかイメージに合ってる気がする。
イノセント・ゲリラの祝祭」も読みたいなぁ。早く文庫にならないかな。
12 : 48 : 03 | | コメント(0) | page top
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